
最初の参加者は瀬川晶司四段

上着を脱ぐ瀬川四段

脱いだ服をもう1度着る・・・ことはしないで、そのままテーブルに置きました

準備をしている瀬川四段

駒を並べていると、隣の一般参加者は両手で駒を並べているということを聞き

両手で駒を並べ始めました

石崎佳代子さん「自信はありますか?」
瀬川四段「いやー、ちょっとないですね。最初から両手でやればよかったです」

駒を倒しました

瀬川四段が倒した駒の枚数は17枚
23枚倒した一般参加者の方が優勝
優勝された方には左馬のストラップがプレゼントされます。
左馬というのは「うま」を左から読むと「まう」で「舞」なので、縁起が良いと言われています。

2回戦は「将棋倒し」司会の遠山雄亮四段が参加

藤田麻衣子女流1級

遠山四段に代わり、秒読みを担当する瀬川四段

駒を並べ始めました

順調に駒を並べています

駒を並べている途中で、駒を倒してしまいました

並べ直すも、あまり並べられなかったので苦笑いを浮かべる遠山四段

駒を倒すも、間隔が短すぎたため全然駒が倒れず、笑う藤田麻衣子女流1級

遠山四段が倒した駒の枚数は10枚
お客さんと同点だったので勝ちをお客さんに譲りました。
part8に続く