11:30
開場時刻になりました。入場は無料ですが、ブースに参加するにはチケットが必要なので、チケットを購入。
チケット購入者は先着でストラップを頂けます。先着とはいえ、ストラップの数が多かったのでほとんどの人は貰えたと思います。

これがその「戦国朝倉象棋 酔象ストラップ」です。
一乗谷朝倉氏遺跡から出土した中将棋と推定される駒を模して作られました。
会場に入ったらスタッフの多さにビックリ!
「ニコ生」中継するのにはこんなに人が必要なんですね

どうぶつしょうぎ大会のブース

大きいサイズのどうぶつしょうぎ

テーブルの後ろにあるのは・・・なんじゃこりゃ!?
この時点では、この意味はわかりませんでした。

子供と対局している藤田麻衣子女流1級
笑顔を頂きました

1手詰の詰め将棋を60秒で何問解けるか挑戦する「一手詰バトル」のブース

駒doc.秘蔵写真展
駒doc.の取材で撮影したものの惜しくも使われなかった写真です

「将棋世界」「近代将棋」の付録をチケット1枚で販売しています

ここにある本も販売しています

「駒読(こまどく)推薦図書館」
駒doc.の「どく」は「読む」という意味も含まれています

このようにポップが書かれています。著書ご本人が書かれているものもあります
「3月のライオン」もあります

「羽生の頭脳」がずらりと
現在は
「文庫版」が販売されています

おぉーと、
「棋神」の横にあるのは・・・
10年前の「アサヒグラフ」欲しいぃぃ!!!
でも、これは購入できません。

上部左側には、藤田綾女流初段が表紙の
「将棋講座10月号」が置いてあります

絶版本も多くありますね

開演前に棋士ドルの梨沙帆さんをお見かけしたので、写真をお願いしました。
手を向けているのは「駒doc.」です。
「駒doc.」内に「わたしとどうぶつしょうぎ」というコラムを掲載しています。
梨沙帆さんのブログは
こちら
part3に続く